海外旅便り


アルバム2



「モロッコ」

私の好きな国のひとつモロッコを紹介します。丁度4月春のいい季節、この木はアフリカンチェリ−とか〜
「王宮」

モロッコの首都ラバト、政治の中心地、現国王の仕事場、王宮があります
「王宮」

さすが王宮、広い敷地でゆったりしています
「王宮」

兵隊さんもなんか退屈そう^^;
「ラバト」

この国を独立させたムハンマド5世廟、すばらしいモザイク彫刻が・・・
「ムハンマド5世廟」

若い護衛さん、格好いいですね^^
「ハッサンの塔」

12世紀に建設、いまだ未完成です
「メクネス」

北アフリカで一番美しい門、エルマンス−ル門
「メクネス」

ム−レイ・イスマイル廟(1727年没)
「ム−レイ・イスマイル廟」

モスクに必ず体を清める噴水が〜
「ム−レイ・イスマイル廟」

後ろにみえるのが、ルイ14世から贈られた時計
「モスク」

お祈りをするところ
「フェズ」

迷宮都市フェズ、1981年世界遺産登録
「フェズ」

ブ・ジュル−ド門から旧市街には入って行きます
「ミントティ−」

一般家庭訪問があり、ミントティ−をいただきました。ここのモロッコトイレは驚きです^^
「土産や」

真鋳のみやげ物やさん
「旧市街」

歩いているとこんなパホ−マンスも〜
「ス−ク」

狭い路地に所狭しとお店が・・・
「ス−ク」

ここは洋服関連の布や糸などが、それぞれまとまってお店があります
「大学」

カラウィ−ンモスク、世界最古の大学です
「タヌリ」

皮を染める仕事場、すごい臭いがするので、入り口でミントの葉をもらい、鼻に当てながら見学します
「ム−レイ・イドリス」 

この町にはカラカラ亭の凱旋門(217年)があります、写真stopしました
「ヴォルビリス遺跡」

モロッコ最大のロ−マ遺跡、40ヘクタ−ルあります、春の花咲く遺跡いいですね〜
「ブォルビリス遺跡」

モザイク画がきれいに残ってます
「アトラス杉」

ヒマラヤ杉の一種で標高1600〜2000mに植生、森を少しお散歩しました
「朝日」

朝、まだ暗いうちに4WDに乗り65km走り、メルズ−カ砂丘に朝日を観に行きます
「サハラ砂漠」

こんな砂丘を観るのが夢でした、感動です^^
「オアシス」

途中のティネ−リルオアシスとカスバ
「トドラ峡谷」

昼食をとったレストラン
「トドラ峡谷」

まるでミニグランドキャニオンのようでした
「カスバ」

カスバとは要塞化された城のことで、日干しレンガで作られ、多くの映画の舞台に使用されてます
「カスバ」

タウリルトのカスバ、「グラディエ−タ−」「シェルタリング・スカイ」の舞台に、映画を観てから行ったので興味深深^^
「カスバ」

カスバの内部の天井の装飾画
「カスバ」

ティフィルトゥトのカスバ、20世紀の初めモロッコ南部を統率していたグラウィ首長の城、ここでティ−タイムでした
「カスバ」

ここの屋上にあったこうのとりの巣
「アイト・ベン・ハットウ」

ハットウ家のクサル(要塞化された村)で1987年に世界遺産に〜
「クサル」

いまはもうここには5家族しか住んでいませんが、ロバで水を運んだり、山羊を飼ったり・・・そこにすんでる家族をパチリ、子供は可愛い!
「マラケシュ」

フナ広場横のお土産店、いろいろ掘り出し物を見つけるのが楽しみです
「モスク」

マラケシュのクトゥビアの塔とモスク、モスクの上にある矢印みたいのは必ずメッカの方を指してます
「マラケシュ」 

マラケシュの街の中で、きれいな花が咲いていました
「ス−ク」

メディナのス−ク、ここでは子供達が過酷な環境で働いていました。ここはまだいいほうで、サンダルを作っているところ〜
「カサブランカ」

モロッコ最大の都市、カサブランカのハサン2世モスク
「ハサン2世モスク」

このモスクは世界で一番高いミナレットを持ち、世界で2番目に大きいモスクです。
「バ−・カサブランカ」

壁には映画のスティ−ル写真が貼られ、ハンフリ−ボガ−ドが着たコ−トや帽子が置かれ、男性諸君はボガ−ドになったつもりで写真に〜