海外旅便り



アルバム5



タヒチ「ボラボラ島」
ホテル専用の船が送迎
水上コテ−ジ〜ホテルボラボラ
落ち着いた雰囲気の室
天蓋付きのベッドもあります
ボラボラ島と小さく見える水上コテ−ジ
テイアレという花で、よくフラダンスの踊る人が髪につけています
「ボラボラ島」
タヒチの暖かい島の写真で、しばし寒さを忘れましょう(*^^*)
「ボラボラ島」
サメの餌付けクル−ズも出来るんだって〜
「北京」
外の皇太后の別荘地、頤和園
「北京」
湖岸に沿って東西に延びる長さ728mの回廊
「北京」
うっすら凍ってる昆明湖と仏香閣
「万里の長城」
全長6000kmに及ぶ、「月から見える地球上の建造物」万里の長城にやってきました。寒くてもここはいつも人が沢山です、私達は八達嶺長城を登りました。かなり傾斜のきついところもありますが、雄大な景色に圧倒されっぱなしです。
八達嶺長城は北京市街区から北西へ75km、歴代王朝が2500年にわたり北方異民族の侵入を恐れ、拡張増築を繰り返し完成させた。何箇所かある長城のなかでここは特に観光客が多い。標高1000mの八達嶺にある全長4.8kmの長城です。
上のほうに進むと階段があり、手すりもあります。この上の反対側にはジェットコスタ−もあります。またロ−プウェ−もあるので、登るのが大変な方にはいいかもしれません
これは2008年の北京オリンピックのシンボルマ−クです

「明の十三陵」

市内から44キロ離れた昌平県の風景秀麗な天寿山のふもとにある明朝の13人の皇帝の陵墓
「明の十三陵」
地下宮殿にある第14代皇帝、万暦帝と二人の皇后の墓、万暦帝は6年の歳月と2年分の国家予算を費やして豪華な陵墓を完成させた。
天安門から故宮博物院に入る。
 明・清二王朝の王宮であり、世界最大で最も完全な形で保存されている帝王の宮殿でもある。24人の皇帝がそこに住んだ。帝王が政務に携わり、起居したところであったため、紫禁城とも称され、明の永楽四年(1406年)から建造を始め、14年がかりで完工した。紫禁城は一般に公開、故宮博物院に改称された。
「北京故宮」
映画「ラストエンペラ−」もここで撮影したとか
東安門夜市、毎晩ホロ付きの屋台が並び、若者で賑わっている
さそり、いなご、蚕、せみなど、もちろん羊の肉もありましたが、この串焼きを食べながら歩いている人を見かけました
胡同(フ−トン)を輪タクに乗り見学しました。日本と同じような焼き芋やさんが〜
胡同にある四合院建築の一般のお家を訪問しました。
銀錠橋あたり、この辺の建物は近年再開発で新しく建築中でした。
胡同は狭い路地なので、車は入りません、このような輪タクで回ります。寒い冬は毛布をかけてくれます。北京に来られる観光客の定番になってるようです。
天壇公園の祈年殿
 皇帝が毎年正月に五穀豊穣を祈願した祭殿。ここの公園はとても広く、市民の憩いの場所です。