京都写真館



写ノ参




お茶屋「一力」の玄関です。
粋な黒塀、唐紅の壁・・・
どすえ。
粋な芸妓はんの後姿どすえ。
京都駅屋上から見た
京都タワーです。
夜はきれいです。
な〜〜〜んでもね。(笑)
東映太秦映画村です。
遊郭の部分の家並みです。
東映太秦映画村です。
遊郭の部分の家並みです。
東映太秦映画村です。
遊郭の部分の家並みです。
なんかわからんけど。
アトラクションみたい(笑)
笑うようなんやった!!
ほていさんの頭かいな(笑)
えいえいおー! の喊声です。
壬生寺から徒歩で一時間近く
かけて八坂神社までやってきた
新撰組の行列
 
鍵膳の暖簾の上の門燈
祇園、鍵膳の暖簾です。
花見小路 一力の角です。
料亭「一力」の唐紅の壁
植物園、入ってすぐのところ
榎のトンネルです。
植物園の蓮池です。
これから花が咲くのでしょうか。
花がない……。
双子ちゃんみたいでしょ。
時計草です。
桔梗・・・、ここだけは
秋の風情ですね。
ダリアとは思えないほどの
優雅さです。
変わった色合いなので、思わず
カメラを構えてしまいました。
なんだか、幽玄の世界を
思わせるような花です。
この色・・・素敵ですよね。
鴨川の写真は結構ありますよね。
これは高野川です。

鴨川より野生的な感じがして、私は
大好きです。
この地点より一キロほど下流で、
賀茂川と合流して、鴨川という名前に
なります。
初夏の山に書かれた大文字です。

8月16日には、この山に送り火が
点火されます。
桜並木の枝の間にくれてゆく空です。

夕焼けを見ていると、故郷の夕暮れを
思いだします。
「下鴨神社」

拝殿へ行くまでの、清め水の
あるところです。
舟の中にしつらえてあります。
風流でしょう。

後ろは太古の杜です。
風船の中に夕陽を取り込んで
みました。
神戸大学の学舎3階から神戸の
夜景です。
大學は山の上にあるのです。
オレンジ色のゆり、なんという名前
なんでしょう……。

流れている水の上に頭を差し出して
咲いていました。

こんなにスカッとしたオレンジ色を見た
のは久しぶりです。
夏草や……。高野川の緑です。

ひとりで散歩していると酸素が一杯で
元気になります。
葉桜の高瀬川です。
夕暮れの鴨川。

二条大橋から、三条大橋を望む。

床の灯がともって、夜の華やぎが
始まる。

スモークツリー

煙の木という和名そのままに、まるで
煙のようです。
大人の頭よりずっと大きいのですよ。

たくさん咲いていると圧巻です。


「栴檀は双葉より香し」のセンダン
はビャクダン(白檀)の別名だそう
で、この栴檀とはちがうそうです。

花が繊細な感じできれいです。

秋には黄金色の実が青空に映えて、
また格別なんですよね。
この秋の栴檀の枝と実は、着物の
柄のデザインに応用されています。
その頃に、また、写しますね。

下鴨神社参道の東にある高野川、
そこに御蔭橋というのがあります。
御蔭橋の東たもとに栴檀の木が
あります。
自生したのだろうとおもわれる
ような感じで立っています。

大阪の水無瀬で見た栴檀の木は空へ
むかってすっくと立っていましたが
この栴檀の木は水のある高野川の
ほうへ張り出しています。

一瞬藤の花かしらと思うほどですが
……。
近江八幡市の日牟礼神社の境内にある、
ひむれビレッジの庭に咲いていた、
やまぼうしの花です。
高い木の枝に咲く花なので、こんなに近く
で見たのは初めて。
感激しました。

ハナミズキと似ているような、似ていない
ような(笑)

花茎の長いのが、なんとも新鮮な感じです。



舟にはモータータイプと船頭さんの
手漕ぎがあるのです。
こちらは風情がありますが、下の島を
一周する事はできません。
西の湖の入り口まで行って帰ってき
ます。


水郷、ひとりぼうーっと舟に乗って
散策できたら良いでしょうね。
揺れる葦のざわめきがなんともいえ
ない雰囲気です
写真は、西の湖へ行くまでの、水郷です。
昨日はしぐれが少しきたりして、お天気は
曇り。
おかげで、しっとりした写真がとれました。



巨大屏風絵:源氏物語「車争い」
高さ5メートル幅17メートル


京都市歴史資料館所蔵の「源氏物語
車争図屏風」(高さ1・57メートル
幅7・2メートル)の複製。
快晴の青空に映えていました。
 
「日本写真印刷」(京都市)が複製を
担当したそうです。

斎王代のすむ齋院を取り仕切る女別当と、
内侍は身分の高い貴族の娘から選ばれた
女官。

長く引いた裳が優雅ですね。

斎王代のあとに続く女別当(先頭)
釆女(青海波の装束)、内侍・・・。
斎王代の後ろ姿です。

童女(わらわ め)が十二単の裳裾を
もっています。

十二単で細殿を歩く姿を見てみたいですね
(そういう場面は葵祭ではないそうですが)



五衣裳唐衣(いつつぎぬからぎぬ
 俗に言う十二単)の斎王代。

御所、下鴨神社、そして上賀茂神社へ。
上賀茂神社の一ノ鳥居前において、
斎王代はおよよ(輿)から降ります。
そして、細殿のある二ノ鳥居内の祭場
まで白砂の上をしずしずと参進します。

女人列は昭和31年に復興されたそう
です。
行列の華ですね。
【 勅使舞人陪従の列 】

衣冠束帯の貴族の衣装は目を見張る
ばかりです。
前のほうにいる黒色の束帯を着ている
のが勅使です。
天皇陛下のお使いとして遣わされます。
静かに優雅に、白砂の上を社頭の儀が
行われる二ノ鳥居内の祭場にむかって
練歩というゆっくりした歩き方で参進
します。
葵祭、上賀茂茂神社:細殿と立砂


上賀茂神社の細殿、この両側にあく舎が
建てられ、社頭の儀が行われます。
本殿は、細殿のずっと右奥にあります。
ここからは見えません。
化野(あだしの)念仏寺
前にも一枚送っていますよね。
これが黄金週間の緑の坂です。
念仏寺の竹林です。
筍、まだ出てきている。
採りたかったけれどねぇ〜(笑)
時代劇で有名な広沢の池。
冬には水を抜いて、この池で
飼っている鯉を売りに出します。
一度買ってみたいな。
もちろん食べるんですよ。
(*^_^*)
母の日・お昼の御膳(母)
お刺身定食
母の日・お昼の御膳(娘)
天ぷら定食
京都市左京区の山間
黄金週間、満開の桜
山のふもとに、
幻想的な枝垂桜が…