京都写真館





写ノ七



堤遠景、南に向かって
桜堤遠景、北に向かって
羽を広げて、身づくろい
直視・・・
飛翔
羽ばたいている白鷺の前方の水の輪は、潜っている川鵜のものです。
白鷺がテリトリーよって威嚇しています。
小魚をついばんだ瞬間です。
桜堤
桜堤
ず〜〜っと続いています。
桜堤
朝陽に映えています。
桜ってどこからでも花芽が
出て咲くんですね
水鏡
川は流れているのですが、
このなめらかさ……
引き込まれそうです。
花の海……
まるで人のようです・・・・・・
桜…
ズームイン……
折られても咲いている生命力
雛罌粟
オークル系でまとめたパンジーの壁掛け
色調がエレガント風〜♪
 
個人のお宅の枝垂桜。
表札を見ると有名人のお宅のような気がします。
これって、赤餅の木っていうのかな?
新芽が花のように赤くて素晴らしい。
美人も遠くから見よって言いますが、大文字も遠くから見るほうが良いみたいです。
じっと見ていると、間抜けなライオンの顔に見えてきました。
(ごめん、ライオンさん)
哲学の道の疎水に映った満開の桜。
水鏡です。
三椏の花。
哲学の道。混み混み(ё_ё)。
これでは思索にふけることはできません。
(゜_゜i) 
少し風情のある疎水。
哲学の道です。
この右側は押すな押すなの人たちです。
川に落ちないか心配でした。
苔むした木の幹に咲いていた桜。
なんの木でしょう。
新芽がまっすぐに伸びていて思わずシャッターを押してしまいました。
お金のなる木の花。
こんなにたくさん咲いているのは初めてみました。
ダリアのように表裏一帯で咲いていました。
多分背中合わせに咲いているのでしょうね。
椿か山茶花かわからない。
葉っぱが細長い、どちらにも属さない葉っぱでした。
 
永観堂のもみじ。
春の新芽です。まっかっか。目を奪われました。
桜、少し咲き始めました。
寒戻りの中の桜・・・
 
夕暮れの枝垂桜です。
純白の山茶花
夕暮れに咲いていました。
五位鷺
この姿勢でずっと小魚の来るのをまっていました。
びくとも動かない、素晴らしいです。
お茶会の生菓子。
春らしい色合い、宝泉堂製。
巨大な鳥かごのようなマンション。
マンションのリニューアルですね。
アングルを変えて撮影してみました。
アジサイの若葉です。
素敵♪
パンジー
ちょっと変わった花色ですね。
パンジー
幸福を呼ぶ黄色です。
もうタンポポの綿毛が・・・・・・
暖かい場所に2本ばかりありました。
オカメ桜
出町のお寺の門前です。
長徳寺・・・ネットでも有名。
沖縄のカンヒサクラと富士の豆桜のかけ合わせです。
背丈6〜10センチばかりの花。
マンションの生垣のすそに咲いていました。
名前知らない(-"-;)
 
もくれんの花の蜜を吸いに来た雀。
でも、私がいるので警戒しています。
ここのお宅の枝垂桜はきっとすばらしいでしょうね。
満開の頃には来てみたい。
二階家と同じほど高さのある枝垂桜でした。
青空に映えて、白さが輝いていました。
二階までの高さがある、日光(じっこう)椿、こんなに大きな木に椿が鈴なりでした。
大きさは珈琲カップのソーサーほどの大きさです。
男性の広げた大きな手ほどあるでしょうね。
パンジー
ヨーロッパを思わせる色調ですね。
名前知らず・・・
花の大きさ100円玉くらいでしょうか。
アップにするとまた感じがちがいます。
福井博士の研究所に咲いて
いた花。
4〜5センチ丈の可愛い花。
名前しらず・・・(゜_゜i) 
純白の山茶花
団栗橋から南座を望む
マンションの足場
大々的に補修工事が始まり
ました。
落下防止のための、真っ白
な紗布で覆われています。
蚊帳の中にいるような感じ
です。
菜の花
私の大好物。
お浸し、鍋物、炒め物
いろんな物に入れて頂きます。
ほろ苦さは、恋の味。
?(???*)ポッ
 
 
大根を一ヶ月干して、皮を
剥き、半月切りにしました。
これを甘酢で漬けます。
花かつをたっぷり入れる
つもりです
黄色いパンジー。
遠くから見たら、ブルドッグ
見えました。(笑)
「日光(じっこう)」という
椿です。
椿もいろんな種類があって
びっくり
しますね。
どこから見ても椿とは思え
ない(笑)
一本足打法の蒼鷺です。
視線が合っているでしょ。
(゜_゜i)
バレンタイン豚まん 
ハートの形になっていました。
味は・・・ (゜_゜i) 
cocoが作った手作りチョコ
パパへのチョコはこんなに大きい。
ほのかに赤いのは苺チョコなんですって。
冬2月、曼珠沙華のロゼッタ(葉)
花の時期は葉を見ず、葉の時期は花を見ず。
永遠に逢えない花と葉、片思いです。
近所の動物医院の窓。
足跡が可愛い!!
こんなお医者さまなら、動物も喜ぶ?!
多分、カラスの巣。
付近にカラスが二羽とまっていました。
川の真ん中の石の上で、羽を広げている川鵜。
まるで通せんぼしているように、魚を威嚇しているように、ずっと羽を広げていました。